
●メロンの仕立ては次の4種類を試し、各々の収穫個数は次のとおりだった。
・園芸ネット(立体栽培) 5個
・オベリスク(立体栽培) 3個(写真上)
・地這い(水平仕立て) 2個
・プランター(立体栽培) 0個
●最も多く収穫出来たのは、よくある園芸ネットに3本のツルを誘引する方法だった。
多分、葉の受光面積順に個数が多かったのだろう。
園芸ネットの場合はさらに最も手間暇をかけた効果があったようだ。
●一方、地這い栽培は手間いらずの割に2個も収穫できた。
今回は園芸ネットの日陰になってしまったが、手前に植えればもっと多くの収穫ができたかもしれない。
来年は園芸ネットと地這いの2種類で比較栽培してみるか。
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